寶珠山 東福院 遍照殿
納骨堂・永代供養

よくあるご質問


Q10 法要はどうするのですか。納骨の時期は?

A 仏式の一般的法要は、亡くなってから七日目に初七日の法要を営みます。

続いてふた七日、み七日、し七日、ご七日、む七日、しち七日までが正式ですが、三十五(五七日)忌又は、四十九(七七日)忌に僧侶を呼んで法要を営みます。

五七日忌又は、七七日忌に遺骨をお墓に納骨する日でもあり、この日をもって忌明けとなります。

次に行われるのは百ケ日忌。これは故人が新仏となってから初めて行う法要。

百ケ日忌のあとは年忌法要。一周忌・三回忌・七回忌・以降十三・十七・二十三・二十七・三十三回忌・五十回忌と続き、あとは50年ごとに百回忌を行うのがしきたりです。一般的には三十三回忌くらいまでで、それ以降は先祖代々として営まれているようです。


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寶珠山 東福院 (ほうじゅざん とうふくいん)

住所:〒160-0011 東京都新宿区若葉2丁目2番地
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