お墓・納骨堂・永代供養の東福院(東京・新宿)の特徴

寶珠山 東福院 遍照殿の納骨堂は直接参拝式の納骨堂です。
位牌の後ろに骨壷を納骨する場所を設置しております。

上記の図のように3位1体のため、外墓地と同様にお参りする事が可能です。
(外墓地のお墓には、戒名を墓石や墓標に刻み、お骨の収納場所はお墓の下になります。)
当寺院は直接参拝式となっており、これは他寺ではほとんど見られず東福院ならではの特徴となっています。
手作りで一体一体、木彫りで制作した大日如来像で、優しく、または凛々しいお顔などが、お客様の好みに合わせて選択できます。現在の、あなた様をお守りするためや、既にお亡くなりになられている故人の為に、心をこめて当山住職が入魂してお参りいたしております。

合同供養祭・法話
大日如来像付納骨壇加入者のために本堂で毎月行われます。
一周忌より本堂にて年忌法要の方の戒名を唱えご供養いたしております。同時に住職から法話を聞くこともでき心清まる時となりましょう。
お経の勉強会としても参加可能です。もちろん、大日如来像付納骨壇加入者以外の方でも、自由にどなたでも参加できます。戒名相談会、生前戒名授与式も随時開催されています。
当山特別供養の法要が、大日一人用、大日二人用ついては、おこなわれます。
一周忌から33回忌までの法要を、ご遺族になり代わり、該当命日の前の月の4土曜日の午後3時から本堂にて一人ひとりの戒名を唱え、お塔婆を建立しご供養します。
(お花とお供物も当院にてたむけます。)
東に皇居、西に新宿副都心、南に神宮外苑、北に早稲田の杜。
恵まれた都心の中心にある納骨堂です。


来院は完全予約にて受付ております。事前にメールか電話で、ご連絡をお願いいたします。